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山根康宏のワールドモバイルレポート

次々登場する「デジカメスマホ」、レンズ交換式の本命「YN455」が登場|山根康宏のワールドモバイルレポート

中国のカメラメーカーであるYongnuoからAndroidスマートフォン機能を搭載したデジタルカメラ「YN455」が発売になった。カメラの画素数は2000万画素。正面から見るとその外観は普通のデジカメにしか見えず、レンズマウントはマイクロフ...
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日本に参入したrealme(リアルミー)が海外で販売するスマホの「3つの特徴」|山根康宏のワールドモバイルレポート

中国のスマートフォンメーカーが続々と日本市場に参入している。2021年4月にはrealme(リアルミー)の日本上陸がアナウンスされた。realmeと聞いてもピンとこない人が多いだろう。実はrealmeは2018年創業という若いメーカーなのだ...
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打倒中国メーカー!巨大バッテリーを搭載するサムスンスマホは日本でも需要あり|山根康宏のワールドモバイルレポート

今や世界各国で販売数を伸ばしている中国メーカーのスマートフォン。「価格が安くスペックもいい」だけではなく、「高性能・高画質カメラ・高価格」な製品もよく売れている。アメリカの制裁で失速してしまったファーウェイも、最上位モデルの性能はiPhon...
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5Gスマホ1万円時代到来、2021年は5G普及元年になる|山根康宏のワールドモバイルレポート

シャオミがソフトバンクから発売するスマートフォン「Redmi Note 9T」は5Gに対応しながら19,637円(税抜き)、税込みでも21,600円という超格安価格で登場した。しかもFelicaも搭載。カメラは6,400万画素、ディスプレイ...
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2021年のスマホ「4つのトレンド」を搭載、ZTE AXON 20 5G|山根康宏のワールドモバイルレポート

2020年の世界のスマートフォン市場は新型コロナウィルスの影響を受け、出荷量は前年比マイナス10%となった(カウンターポイント調査)。2021年はワクチン接種の広がりや各国のパンデミック抑え込みがようやく進み、経済状況もようやく上向きになる...
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ペン付きスマホや5Gスマホも出すモトローラの現状はどうなっている?|山根康宏のワールドモバイルレポート

モトローラは日本市場向けにスタイラスペン収納式で手書き入力もできる「moto g PRO」を発売する。また、ディスプレイが曲がる折りたたみスマートフォンの5Gモデル「moto razr 5G」の日本投入も近いといわれている。 携帯電話の黎明...
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カメラが増えればデザインも変わる、ファーウェイMate 40の円形デザインに注目|山根康宏のワールドモバイルレポート

ファーウェイが10月22日に発表した「Mate 40」は3モデル+1ブランドモデルが登場した。 最上位モデルの「Mate 40 Pro+」と、そのポルシェデザインモデルである「Mate 40 RS Porsche Design」は5000万...
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5G開始で存在感を増すZTEのスマホ、日本でも3キャリアから発売に|山根康宏のワールドモバイルレポート

ZTEの名前を覚えている人はあまり多くないかもしれない。 2017年秋に横開き型の畳めるスマートフォン「AXON M」を発表、日本ではドコモから「M Z-01K」として販売された。AXON Mはまだディスプレイが折りたためるフォルダブルスマ...
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今度こそ「折りたたみスマホ」の時代が来るか、サムスンとロヨル(Royole)が改良モデルを発売|山根康宏のワールドモバイルレポート

2019年後半に鳴り物入りで登場した折りたたみスマートフォンは、価格が高いことやディスプレイの品質に難点があったことから特定のユーザーだけが購入するニッチな製品に留まった。しかし今年下半期に登場した2つのモデルはその欠点を改良し、実用レベル...
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スマホの充電が15分で終わる、100Wを超える急速充電スマホが次々登場|山根康宏のワールドモバイルレポート

生活必需品となったスマートフォンを毎日使う上で気を付けなくてはならないのは、バッテリー切れになることだ。 ここ1~2年の間に発売されたスマートフォンは、一般的な使い方なら1度の充電で1日程度使うことはできる。しかし最近流行りのビデオ会議に長...
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