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山根康宏のワールドモバイルレポート

カメラの高性能化で変わるスマホのデザイン、「円形カメラ」が増えてきた|山根康宏のワールドモバイルレポート

年々高性能化するスマートフォンのカメラ。背面に搭載されるカメラもどんどんサイズが大きくなり、左右非対称のデザインもよくよく見てみるとバランスの悪いものになっている。 スマートフォンの背面左側に複数のカメラを集めるデザインはiPhoneをはじ...
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スマホカメラのセンサーは2億画素時代、サムスンがソニーに挑む|山根康宏のワールドモバイルレポート

日本でも発売されたシャオミの「Xiaomi 12T Pro」は2億画素カメラを搭載している。1億を越える画素数(1億800万画素)カメラを世界で初めて採用したのもシャオミだったが、今度は2億画素カメラで「画素数競争」での覇権を狙おうとしてい...
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2億画素カメラ搭載のスマホが次々登場、意外な国でも高画質カメラが使える|山根康宏のワールドモバイルレポート

スマートフォンのカメラの画素数は5000万画素クラスが当たり前という状況であり、出遅れていたアップルもiPhone 14 Proから4800万画素カメラを搭載した。高画質なカメラはいい絵が撮れることはもちろん、複数の画素を1つにまとめる「ピ...
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スマホの価格が20万円?一方でシャオミは12万円で超ハイスペック端末を発表|山根康宏のワールドモバイルレポート

日本で6月・7月に発売されたスマートフォンの価格に注目が集まっている。 ソニーモバイルのXperia 1 IVは19万円超え、シャープのAQUOS R7も19万円前後だ。スマートフォンの高性能化が進む中で価格の高騰も仕方ないものと見る向きも...
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ライカとコラボでシャオミのスマホは世界1位になれるか|山根康宏のワールドモバイルレポート

2022年5月23日、シャオミはカメラメーカーのライカとの協業を正式に発表した。シャオミによると7月に「ライカカメラ」搭載のスマートフォンが発売されるという。 コストパフォーマンスに優れたRedmiシリーズはもとより、ハイエンドモデルのXi...
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近未来デザインのゲーミングスマホが次々と登場|山根康宏のワールドモバイルレポート

ニッチな存在ながらも海外では根強いファンのいるゲーミングスマートフォン。2022年にはいってからも次々と新製品が登場している。ゲーミングデバイスと言えばゲーミングPCが大手PCメーカーから販売されているが、派手なライティングやクールなデザイ...
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折り畳みスマホの王者サムスンを、OPPOとファーウェイが一気に追い上げる|山根康宏のワールドモバイルレポート

2021年は折り畳みスマートフォンの販売数が急増し、一般消費者にも「画面の曲がるスマホ」がようやく認知されはじめた年だった。 サムスンが夏に投入した「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」はどちらも予想を...
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2022年のスマホは「小型化」が進む?シャオミが新たな製品展開を開始|山根康宏のワールドモバイルレポート

スマートフォンの大きさが年々大型化する中、シャオミが2021年12月28日に発表した「Xiaomi 12」はその動きに逆行する製品としてちょっとした話題になっている。 Xiaomi 12のディスプレイサイズは6.28インチで、最近のスマート...
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シャオミ、realme、OPPO、スマホメーカーがタブレットやノートPCに続々参入|山根康宏のワールドモバイルレポート

新型コロナウィルスの影響により自宅業務や学習時間が増えたことで、ノートPCやタブレットの需要が堅調だ。 リモートワーク向けのPCの購入がひと段落したことや対面授業が各国で再開されてはいるものの、IDCの調査を見ると2021年第2四半期のノー...
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スマホカメラ「億画素」到来、2億画素カメラのスマホが登場予定|山根康宏のワールドモバイルレポート

スマートフォンのカメラ性能の指標の一つが撮影画素数だ。今や5000万画素クラスのカメラも当たり前となり、ZTEは2021年4月に発表した「AXON 30 Pro」で6400万画素カメラを3つ搭載した。 多くのスマートフォンはメインカメラが超...
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